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「外れない」「咬める」「痛くない」
 超精密咬合入れ歯

当院では様々な義歯を提供しています。

BPSデンチャー

入れ歯の痛みを解消します

従来の入れ歯制作方法には限界があります。今泉デンタルクリニックはヨーロッパで開発された「BPSデンチャー」という、非常に精度の高い入れ歯を採用しています。従来の入れ歯に比べて咬む力が伝わりやすく、痛みやズレが生じにくい義歯です。見た目も自然で、これまでの義歯に不満をお持ちの方におすすめです。

BPSデンチャーがぴったりフィットする理由

通常の入れ歯(保険の入れ歯)の制作では型取りは一度しか行いませんが、「BPSデンチャー」では複数回の型取りを行います。静止した状態だけではなく、顎や筋肉の動きも含めて型を取っていきます。BPSテクニカルメンバー(BPS公認歯科技工士)の立会いのもとで咬み合わせ、発音、人工歯の色や形、位置などもしっかりと確認します。お口は「咬む」「飲み込む」「話す」などの動作をともなう器官なので、静止した状態だけで型取りをして作ると、動かすときにズレが生じてしまいます。動く際の形状を想定してつくられたBPSデンチャーはフィット性が非常に高くなり、咬みやすく痛くない、外れにくい美しい入れ歯になります。

BPSシステムによる入れ歯

患者様の症状に合わせて、できるだけご要望を採り入れながら良質な素材を用いてつくられているため、自費診療となります。入れ歯があわなく、何回もつくりなおしている患者様には完成度の高い入れ歯ができるため、食事や会話をまるでご自身の歯で体感するかのように楽しむことができます。 

01アキュトレー

セミオーダートレーです。精密に顎の形を採得するため、顎の形にそった形を使っています。上顎は6種類、難しい下顎は12種類のトレーを用意しています。

 

02セントリックトレー

顎の位置を採得するトレーです。目測でなく、より患者の口腔内に近い状態で咬合器に装着できます。最初の段階で顎の位置関係を予測することができます。

03精密な各個トレー

最初に採った型を元に、その人に合った型採り器具を作り、3種類の硬さの違うシリコンの型取り材を使い分けて、精密印象を行います。

 

04ナソメーターM

はじめに推理した顎の上下の位置関係を精密に分析します。閉口印象採得・中心位の決定・咬合高径の決定が同時にできます。筋肉位で測定するので、左右のアンバランスな咬合になりません。 

05ストラトス200咬合器

高精度な補綴物を製作しやすく耐久性のある咬合器です。義歯(デンチャー)製作に欠かせないオプション部品が豊富です。

 

06イボベースシステム

超精密義歯(BPS)専用の材料です。この材料は、義歯特有の臭いや気泡が出来ず、作成時の誤差がほとんど無い事で、世界的なブランドになっています。気泡が入りにくいため、入れ歯から起きる口臭を減らす事も出来る画期的な手法です。これは、超精密義歯(BPS)の独自の噛みあわせの理論に基づいて作成されています。まるで人工臓器と云うより、芸術品です。

ノンクラスプデンチャー

金属のバネガない入れ歯(義歯)

インプラントオーバーデンチャー

まるで「自分の歯」のようにしっかり咬める入れ歯

アタッチメントデンチャー

残っている歯に金属冠をかぶせ、その上から入れ歯を装着するタイプの入れ歯です。物を咬む能力が高く金属のバネが必要ないため見た目も良いのが特徴です。

金属床義歯

「薄い」「壊れにくい」「飲食物の温かさ、冷たさを感じられる」、保険の入れ歯は「たわみ」がありますので咀嚼することで入れ歯がたわみ、入れ歯をひっかけている歯に過度な力が加わり、その歯を痛めてしまいます。しかし金属床義歯は「たわみ」がほどんどありませんので、バネをひっかけている歯にも優しいです。

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